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焼津市職員人材育成・確保基本方針
少子高齢化による生産年齢人口の減少、職員一人ひとりのライフプラン・価値観の多様化、急速なデジタル社会の進展など、地方公共団体を取り巻く状況は日々変化しています。このような変革に柔軟かつ適切に対応するため、これまでとは異なる視点による人材育成が必要となるほか、将来の行政運営を見据えた人材確保、職員の能力を最大限引き出すための職場環境の整備についても、積極的に取り組んでいかなければなりません。
これらの取組みを実効力のあるものとするため、焼津市職員人材育成・確保基本方針を策定しました。
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ページ更新日:2026年2月18日