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水道施設の耐震化状況
焼津市水道事業における、令和7年度末時点の取り組み状況をお知らせします。
水道施設の耐震管率
| 施設種別 | 焼津市 | 全国平均 | 算出方法 |
|---|---|---|---|
| 浄水施設 | 100% | 46.7% | 耐震化浄水施設能力 ÷ 全体浄水施設能力 |
| 配水池 | 100% | 65.9% | 耐震化有効容量 ÷ 全有効容量 |
| 基幹管路 | 50.3% | 29.8% | 耐震管延長 ÷ 基幹管路総延長 |
(※)全国平均の耐震管率は、国土交通省「水道施設の耐震化の推進(令和6年度末時点)」(外部サイトへリンク)(別ウインドウで開きます)より引用
配水場の耐震化
4つの配水場の浄水施設及び配水池は、平成26年度に耐震化が完了しています。
- 関連資料:地震対策について
基幹管路の耐震化
基幹管路である導水管、送水管及び配水本管は、合計46.9kmあります。基幹管路の耐震化は、老朽化した配水本管を中心に整備を進めています。
- 関連資料:管路の耐震化について
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ページ更新日:2026年10月9日
