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帯状疱疹任意予防接種助成終了について
令和7年度より、定期予防接種が開始したため、任意助成は令和8年度の経過措置をもって終了となります。
経過措置といたしまして、下記対象者の方にのみ助成をさせていただきます。
なお、特定の年齢の方を対象とした定期予防接種については、「帯状疱疹定期予防接種」ページをご覧ください。
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接種期限(令和8年度)
令和8年4月1日~令和8年9月30日
対象者
令和7年度中(令和8年3月31日まで)に任意接種の助成を使用して組換えワクチン1回目を接種し、
令和8年9月30日までに任意接種として2回目を接種された方。
助成額
組換えワクチン 10,000円/1回 (2回目のみ助成)
注1)生活保護世帯の人の場合は、接種費用の全額を助成します。
助成方法
指定医療機関で接種する場合
まず、指定医療機関に接種の予約をしてください。指定医療機関の窓口で申請書を記入し、提出してください。医療機関窓口では助成額を差し引いた料金を支払ってください。
生活保護世帯の人は無料です。生活保護受給証明書(市福祉事務所で発行)の提出が必要です。
その他の医療機関で接種する場合
接種費用全額を医療機関で支払後、健康づくり課窓口で「任意予防接種(償還払)申請書」を記入し、提出してください。審査後、助成額が口座に振り込まれます。
持ち物
- 接種者名が記載された領収書
- 接種の記録(予防接種済証、予診票の写しなど)
- 印鑑(シャチハタは不可)
- 振込口座のわかる通帳(接種者名義のもの)など
- 生活保護世帯の場合は、福祉事務所が発行する「生活保護受給証明書」
申請期限
令和9年3月31日
郵送での手続き
下記の書類を焼津市保健センター(健康づくり課)へ郵送してください。
- ≪帯状疱疹用≫任意予防接種(償還払)申請書(PDF:92KB)(別ウインドウで開きます)
- 接種者名が記載された領収書(原本または写し)
- 接種の記録(予防接種済証、予診票の写しなど)の写し
- 振込口座のわかる通帳(接種者名義のもの)などの写し
- 生活保護世帯の場合は、福祉事務所が発行する「生活保護受給証明書」(原本)
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ページ更新日:2026年3月19日