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更新日:2011年2月23日
一定基準を満たしたスポーツ大会の出場者に報奨金を交付しています。
平成22年10月1日より交付基準が変更となりました。この基準は、平成22年4月1日にさかのぼって適用されます。
下記の基準を満たしている人は、申請方法のとおりにスポーツ振興課に申請してください。
出場者が、焼津市を代表とする者として誇りをもって健闘することを願い、報奨金を交付しスポーツ振興を図る。
1.地区予選などを経て、全国大会および国際大会に出場する個人および団体の選手。
2.県および全国で編成するチームの選手として全国大会および国際大会へ出場する選手。
ア 国民体育大会
イ 財団法人日本体育協会加盟の中央競技団体が主催する大会
ウ 全国小・中・高等学校体育連盟が主催する大会
エ 全国高等学校野球連盟が主催する大会
オ 日本障害者スポーツ協会が認めた身体障害者全国大会
ア オリンピック、パラリンピック大会
イ 世界選手権大会( ジュニア大会含む)
ウ アジア大会( ジュニア大会含む)
エ ユニバーシアード大会
以下の書類を、大会開催前または開催後にスポーツ振興課にご持参ください。(請求書以外は郵送可能)
各大会ごと、所定の様式をお使いください。申請者は大会出場者本人とします。記入例を参考にしてください。
県大会東海大会などの予選の要項の写し、勝ち上がり表、新聞などの写し、賞状などの写しなど出場条件を得たことを証明するものを添付してください。
請求書書式はスポーツ振興課でも直接お渡しできます。印鑑と振込口座名義のわかるものをご持参し、窓口で手続きしてください。
請求者(振込み先名義人=債主)は、(1)の申請者と同じ申請者とし、請求書に住所、氏名、口座振替先など必要事項を記入し、申請書と同じ印鑑を押してください。
金額・日付は記入しないでください。
請求書のほかに(5)の委任状が必要です。
請求者は委任状記載の受任者になりますので、請求書に受任者の住所、氏名、口座振替先など必要事項を記入し、委任状と同じ印鑑を押してください。
金額・日付は記入しないでください。
記入例を参考にしてください。委任者と受任者が親族などで同じ苗字の場合でも異なる印鑑を使用してください。
昭和52年4月1日より施行
昭和62年4月1日一部改正
昭和63年4月1日一部改正
平成16年4月1日一部改正
平成17年4月1日一部改正
平成20年5月20日一部改正
平成22年10月1日一部改正
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