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更新日:2011年12月13日
事務事業評価(平成22年度振り返り)の概要について説明します。
原則として全ての事務事業(1,094事業)について、評価(22年度振り返り)を実施しました。
事務事業評価における今後の事業の方向性は下記のとおりです。
| 改革改善の方向性 | 事務事業数 | ||
|---|---|---|---|
| 廃止 | 24 | ||
| 休止 | 1 | ||
| 目的再設定 | 5 | ||
| 事業統廃合・連携 | 22 | ||
| 有効性改善 | 367 | ||
| 効率性改善 | 170 | ||
| 公平性改善 | 27 | ||
| 改革改善計 | 616 | ||
| 現状維持 | 540 |
改革・改善の方向はひとつの事務事業で複数にチェックしてある場合があります。
また、NPO等の市民活動団体と協働で事業を実施している事業数とその協働団体数、男女共同参画社会の形成に関連する事業数は以下のとおりです。
| NPO等との協働事業数 | 24 |
| 上の協働事業に関連する団体数 | 19 |
| 男女共同参画社会の形成関連事業数 | 7 |
事務事業評価の結果は次のページからご覧ください
各事務事業は、第5次焼津市総合計画の体系に位置づけています。
また、各事務事業マネジメントシート中の平成24年度以降の事業費については見込額であり、予算を確約するものではありません。
なお、各事務事業マネジメントシートは、市役所情報公開コーナー及び各公民館にも配架してあります。
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