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更新日:2017年12月22日

焼津市ホストタウン推進協議会

焼津市ホストタウン推進協議会

焼津市ホストタウン推進協議会は、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会の開催を契機としたモンゴル国との交流に焼津市民が一体となって取組むことで、市民のモンゴル国に対する理解と応援気運の醸成を図り、本市とモンゴル国との絆を深めることを目的として平成29年5月19日に設立されました。市内等の36団体の代表者を委員としています。

活動の紹介(平成29年度)

本協議会の活動内容をご紹介します。

オータムフェストinやいづ2017でPR活動(10月1日)

10月1日に開催されたオータムフェストinやいづ2017に出展しました。当日はブースにパネルを展示したほか、クイズに答えてモンゴルやいちゃんの缶バッジをプレゼントするなど、焼津市がモンゴル国の事前合宿地であることのPR活動を行いました。子どもからお年寄りまで多くの人がブースを訪れ、缶バッジを手に入れると早速服につけて喜んでいました。またモンゴルの衣装を着たやいちゃんも登場し、来場者と記念撮影するなど人気を集めていました。

オータムフェストinやいづ2017

大井川フェアでPR活動(11月3日)

11月3日に開催された大井川フェアに出展しました。ミュージコの中にブースを設置して焼津市がモンゴル国の事前合宿地であることのPR活動を行いました。モンゴルやいちゃんの缶バッジが好評で、家族連れを中心に多くの人がブースを訪れました。来場者は缶バッジを手に入れようとクイズに真剣に取り組んでいました。

 大井川フェア

やいづ国際フェスタ「はあとふるYaizu2017」でPR活動(11月26日)

11月26日に開催されたやいづ国際フェスタ「はあとふるYaizu2017」に出展しました。会場は焼津文化会館で、展示室にブースを構えました。当日はモンゴル人のボランティアも加わり、モンゴルの民族衣装や装飾品の展示などを実施しました。隣のブースでは県立駿河総合高校の生徒さんによるモンゴルのアクセサリー作りも行われ、モンゴルのPRをさらに盛り上げました。会場は多くの人で賑わい、来場者は手に入れたモンゴルやいちゃんの缶バッジを早速身に付けて喜んでいました。はあとふる01

はあとふる02

 

お問い合わせ

所属課室:焼津市市民部市民協働課  多文化共生担当

住所:郵便番号425-8502 静岡県焼津市本町2-16-32(市役所本館3階)

電話番号:054-626-2191

ファクス番号:054-626-2194

Email:kyodo@city.yaizu.lg.jp

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